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出入国管理法施行規則(改正)

<法務部令第828号 2014年10月29日>


1.改正理由及び主要内容

 外国人が国内で韓国語以外の外国語の研修も行うことができるよう一般研修(D-4)の滞留資格と関連する査証発給申請等に必要な添付書類の内容のうち韓国語を語学に変更し、集団発症の危険性がある結核等の伝染予防及び早期治療のため、留学(D-2)又は一般研修(D-4)の滞留資格で外国人登録をする者は、健康診断書を提出することとし、正確かつ効率的な査証発給業務のため、外国人配偶者の結婚背景陳述書を新設する等、現行制度の運営上現れた一部の不備点を改善・補完しようとするものである。

2.施行等

第1条(施行日) この規則は、公布した日から施行する。

第2条(査証発給等を申請するときの添付書類に関する適用例):省略

第3条(書式に関する経過措置):省略

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